アーカイブ一覧へ戻る
東京大学 後期 1991年 問題文 このページの閲覧数
前の年度 1990年 次の年度 1992年
🧭 1991年度の関連ナビゲーション:
第1問 (問題) 第1問 (解答) 第2問 (問題) 第2問 (解答) 第3問 (問題) 第3問 (解答)

この問題のOpen Issue(1件)

GitHubで確認 ↗

情報取得:。最新の状態はGitHubで確認できます。

東京大学 後期 1991年 第3問 (問題)

平面上の長さの線分を直径とする半円をとする. 半円の内部(周を含まない)の一点をとする. とを通る直線と半円の円孤の部分との交点をとし,とを通る直線と半円の円弧の部分との交点をとする. 五角形の面積をとおく.

  1. を一定に保ったまま点が半円の内部を動くとき,のとる値の範囲をを使ってあらわせ.

  2. 点が,半円の内部を自由に動くとき,のとる値の範囲を求めよ.

図 1

図 1

この解答の誤りや分かりにくい点に気づきましたか? GitHubで報告する