東京大学 後期 1991年 第3問 (問題) 平面上の長さの線分を直径とする半円をとする. 半円の内部(周を含まない)の一点をとする. とを通る直線と半円の円孤の部分との交点をとし,とを通る直線と半円の円弧の部分との交点をとする. 五角形の面積をとおく. を一定に保ったまま点が半円の内部を動くとき,のとる値の範囲をを使ってあらわせ. 点が,半円の内部を自由に動くとき,のとる値の範囲を求めよ. 図 1